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わたしとブログの自己紹介

投稿日:2016-12-10 更新日:

こんにちは、『かの』です。

いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

ピンクかの
日ごろわたしなんて、自己紹介するほどでも・・・

と思ってるような人間です。
でも時間を使ってわたしの記事を読んでくださる方に敬意を払ってブログとわたしの自己紹介しようと思います。
たいしたことない人間ですが、つまらないところは読み飛ばしつつサラッと読んでくださいね。

では!はじめます!

 管理人『かの』の自己紹介

まずは、書き手のわたし自身についてです。

 icon-play-circle 年齢:アラサー 

 icon-play-circle 結婚:既婚者(子どもなし)

 icon-play-circle 出身地:兵庫 

 icon-play-circle 趣味:まとめること、読書、ネットやアプリ

 

ブログをはじめた理由と趣味

30歳を前にして、何者でもない自分に愕然(がくぜん)としたのがきっかけです。
友達は、それなりに仕事でキャリアを積むか、子どもをつくり人の親としてスタートラインに立っているかしている時期。
正直、焦ったんですよ。

ピンクかの
隣の芝生はすご~~く青い。

20代なんとなく過ごしてしまったなと本気で反省しました。
そこで、まずはじめたのが読書です。そこから、ブログへ移ります。
当初は、別に収益化は全く思っていませんでした。
(いつか、お小遣いくらいにはなる?って思ったくらいです)
なんとなく書いた読書ノートを誰かに見てほしくてInstagramへ、そしてTwitterへ。
たくさんたまってきたら整理する必要性を感じて、その場所としてブログへ・・・

そんな流れでしたね。そこから、もう一度ターニングポイントがあります。
2016年が私にとってかなり精神的にアップダウンの激しい1年でした。
その中で「やりたいことをやれるようになりたい」という気持ちが強くなってきたんです。
性格上、時の流れに任せるほうなので、流され流された20代でした。
自分から手に入れたのは”結婚”、それだけです。
そんな自分がアラサーにもなって、夢をつかむ必要性をやっとこさ感じたんです(笑)
おそ!!

  1. やりたいことをやりたい
  2. 自分の納得いく仕事をさせてほしい
  3. 顧客のためにと言う信念を崩さず、生きてくお金を稼ぎたい

そんな風に思うようになったんですよね。
いろんな仕事をしてる自分について考えてみたんですが、履歴書に書ける立派な経歴があれば「何者でもない」なんて悩んだりしませんよね。
何だったらできるだろう、何をやりたいだろうって考えたときに頭にすぐ浮かぶような一般的なお仕事に全く魅力を感じなくって…

そのとき目についたのは趣味でやっていたブログでした。
決して、うまくはないけれどまとめることは大好物だと、20代中盤から気が付いてました。
それに、お仕事でかじった、SEOやレイアウトの考え方も使える。
ブログを書くことは好き嫌いでいうと、好きに傾くジャンル。悪くない。

まあちょっと調べれば、かなり厳しく不安定な世界なのはわかりきってました。
そんなこんなで、山ほどいるブロガー候補の1人です。

ピンクかの
さてはて、一年後生き残ってるかどうか…(笑)

等身大の29歳の悩みを書く・・・

 

 

読書との関わり

読書を本格化させたきっかけは、アラサーの人生への迷いだったので読書歴は浅いです。
小さい頃から読み込んでる読書垢のみなさんには遠く及びません。
昔から思いつきで1冊2冊、ポコポコっと読んだりしてたので活字に抵抗はない人でしたけどね。
そんな感じなので、これから皆さんに追いついていけるよう読書力を鍛えていきます。

ネットとアプリとの関わり

むしろこっちのほうが、趣味としては子ども時代から浸ってます。
小学生のころからパソコンの前でホームページ作ってましたからね。
あの頃、そこまでしてる子どもは少数だったと思います(笑)

青いかの
ネットのその先に地球より大きな、
想像もできないような世界が広がっている。

そんな夢をみていた小学生でした。
ただ、掘り下げ方が足りなかったので今となっては「やってました」以上にいえることはありません^^;
でもそれがなかったら、ブログやホームページを自分でつくろうって言う基礎はなかったでしょうね。

 

文章に書いて表現するということ

子どもの頃から文章に書いて表現するのは好きでした。
小学生の頃書いた詩を、親バカな母が「かの、すごいやん!プロみたい」と褒めていたのに気をよくしてましたよ。
でも世間様に認めてもらったことはなかったので単なる親バカだったんだと思います。

それをきっかけに書き続けた、中学生の黒歴史とかはちゃんと実家のどこかに隠してあります(笑)

ちなみに、いまでも口で話して表現するのは苦手ですね~。
突発的に話すペースに脳がなかなかついて来ないんですよ。
思ってもないことをいって後悔したり、曖昧なことをを言ったりと・・・
旦那に「なんでおまえはすぐ嘘(適当なこと)を言う?」って怒られる日々です。
決して嘘を付く気はないんですよ。
言葉が不足してたり、考えがまったくまとまらなかったり…^^;
笑って誤魔化して、乗り切る日々です。
ほんと頭が悪いってたいへん!!

ま、友達は旦那よりかはいます。
だから、たぶん大丈夫!

 

 ブログについて

自己紹介はこのへんにして、ブログについて書いていこうと思います。
ブログを始めたのいきさつは、上記(ブログをはじめた理由と趣味)の通りです。

このブログは3つのジャンルについて書いてます。

  1. 読書ノート
  2. ネットとアプリ
  3. 日記

それでは、それぞれについて書いていきます。

読書ノート

一応、うちの主戦力となります。
手書きの読書ノートに加え、ブログでは活字の文章で読み終えた本をまとめていきます。
もし、買いたいなと思えるようなものがありましたら、そのままアマゾンへのリンクをクリックしてご購入いただけたらたいへん嬉しい限りです。

更新頻度は、読書する時間 + ノートをつくる時間 + ブログを書く時間と、一番手間がかかるため他のコンテンツより低めとなっています。
メインだと思っているからには、続けていくつもりですのでよろしければ応援いただけると嬉しいです。

 

読書ノートの探し方

一応、検索ができるようにしています。
ジャンルで探す場合はサイドバーの『読書ノート用のジャンル』をご利用ください。
わたしの主観ですが、雰囲気やジャンルごとに仕分けしています。

著者名・本のタイトルから探す場合は、サイドバーかスマホ用メニューの『検索』から検索してみてください。
わたしが誤って書いてない場合は引っかかると思います。
ちなみに全ての記事から検索しますので曖昧に検索すると大量の情報がでるかも。

ネットが好きな人にオススメする小説

 

ネットとアプリ

範囲を広く、ブログのことからTwitter、お気に入りのアプリのことまで書いています。
スマホ、パソコンに関わっていれば何でもこのジャンルです!

ただし、Wordpressについては記事数がどんどん増えていきそうなのでサブカテゴリとして『ワードプレス』に追加していっています。

WordPressに興味のある人にオススメする

 

日記

日記といいつつ、上記のジャンル外はすべてここに当てはまります。
これぞ、ほんとうの雑記!人柄が出していけたらいいかなと思っています。

 

SNSアカウント(Instagram・Twitter)について

ブログと平行してInstagram1つと、Twitterアカウント2つを運営しております。
Twitterは、同時ツイートができる状況であれば同じことを呟くこともあります。
お好きなほうをフォローください。
フォロバさせていただく場合は、わたしもTLの雰囲気に合わせてどちらか一方でフォローさせてもらってます。

 

Twitter @kanoblog(ブログ用アカウント)

ブログ用アカウントです。
メインのつもりで作ったんですがどうですかねえ。どっちがメインやら^^;

ブログに関する発言が多いのが特徴です。
読書の話もしますけどね。
はてブのリンクが並ぶことも多いので、苦手な方は読書用アカウント@kanobookをしていただいたほうがいいかも。

 

Twitter @kanobook(読書用アカウント)

読書用アカウントです。
日常のこと、読書に関連したことを発言しています。できるなら読書色をだしていきたいアカウントです。
ただ、フォロワー様のたくさんいるので、このブログの更新情報は欠かさず流しています。

 

Instagram @kanobook

読書ノートやブログで使うための写真を撮って保存しています。
写真編集のお手軽さは抜群なので、とっても助かっています。

 

SNSでのコミュニケーションについて

『いいね』魔です。『いいね』するのもされるのも大好きです。

会話については、お節介だからツイツイ踏み込むけど…
本当は浅く、優しく付き合うべきだと思ってるます。
意見の言いやすいネットだからこそ
お互いに相手を認められる距離でいたい。

ピンクかの
でもしゃべるのは大好き!

 

 

さいごに

こんな、わたしとブログですがよろしければお付き合い続けていただけたら嬉しいです。
ほんとうに『いいね』や『はてなブックマーク』に救われてます。ほんとうにホっとするんですよね。

ピンクかの
いつも読んでいただきありがとうございます。

これからも、よろしくおねがいいたします。

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